公開特許情報
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N18116

発明の名称:非接触給電用伝送コイルユニット、非接触給電用伝送コイルユニットの製造方法、および非接触給電装置

出願番号(出願日):特願2019-079193(2019.4.18)

発明者<敬称略>:卜 穎剛(信大工学部)他1名

出願人:信州大学

【発明の概要】本発明は、コイルの表皮効果や近接効果による高周波損失を低減し、交流抵抗の増大を抑制して、低コストで製造可能な非接触給電用の伝送コイルユニットを提供することを目的とする。さらにこの伝送コイルユニットを用いた高伝送効率の非接触給電装置を提供することを目的とする。




N18036

発明の名称:リチウム複合酸化物、二次電池用電極活物質、二次電池、およびリチウム複合酸化物の製造方法

出願番号(出願日):特願2019-069187(2019.3.29)

発明者<敬称略>:手嶋 勝弥(信大工学部)他2名

出願人:信州大学

【発明の概要】Mn3+イオンの安定性と電気化学的活性を維持したまま、表面抵抗の増大を抑制することが可能なリチウム複合酸化物を提供する。




N18015

発明の名称:電子部品

出願番号(出願日):特願2019-059516(2019.3.26)

発明者<敬称略>:曽根原 誠(信大工学部)他2名

出願人:信州大学

【発明の概要】小型化でき、かつ、大きなQ値を有し得るインダクタ素子を備える電子部品を提供する。




N18105

発明の名称:発電素子およびセンサ

出願番号(出願日):特願2019-056344(2019.3.25)

発明者<敬称略>:劉 小晰(信大工学部)

出願人:信州大学

【発明の概要】微弱な振動や応力を高感度に検出しエネルギーハーベストが可能な自己発電式の発電素子およびこれを応用した振動、応力・歪に関するセンサを提供する。




N18117

発明の名称:結球野菜の結球中心の認識方法、認識装置、および収穫機

出願番号(出願日):特願2019-055513(2019.3.22)

発明者<敬称略>:千田 有一(信大工学部)他2名

出願人:信州大学

【発明の概要】圃場において栽植されている結球野菜(特に、レタス)の結球中心について、従来と比較して全処理時間が短縮可能で且つ識別精度が向上可能な認識方法、認識装置、および認識装置を備える収穫機を提供する。




N18073

発明の名称:表示装置、表示システム、及び表示方法

出願番号(出願日):特願2019-039300(2019.3.5)

発明者<敬称略>:笹森 文仁(信大工学部)他3名

出願人:信州大学

【発明の概要】拡張現実による画像を表示することができ、かつ消費電力を低減することができる表示装置の提供。




N18085

発明の名称:平面トランス

出願番号(出願日):特願2019-021293(2019.2.28)

発明者<敬称略>:水野 勉(信大工学部)他1名

出願人:信州大学

【発明の概要】小型で高効率な平面トランスを実現する。




N18094

発明の名称:胎児心拍数測定方法並びに胎児および母体の同時監視方法

出願番号(出願日):特願2019-033533(2019.2.27)

発明者<敬称略>:石澤 広明(信大繊維学部)他4名

出願人:信州大学

【発明の概要】在宅等での測定に適した連続測定が可能な簡便な胎児心拍数測定方法、並びに、胎児および母体の同時監視方法を提案すること。




N18072

発明の名称:光通信装置、光通信システム、光通信処理システム、及び光通信方法

出願番号(出願日):特願2019-031288(2019.2.25)

発明者<敬称略>:笹森 文仁(信大工学部)他3名

出願人:信州大学

【発明の概要】接続する携帯端末の消費電力を低減でき、かつ携帯端末のアプリケーションの開発が容易になる光通信装置の提供。




N18098

発明の名称:平角導線

出願番号(出願日):特願2019-025008(2019.2.15)

発明者<敬称略>:水野 勉(信大工学部)他1名

出願人:信州大学

【発明の概要】表皮効果と近接効果の両方の影響を受ける環境下で使用されても損失が少ない平角導線を提供する。




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