公開特許情報
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N17009

発明の名称:ゼオライト分離膜及びその製造方法

出願番号(出願日):特願2017-095333(2017.5.12)

発明者<敬称略>:金子 克美(信大工学部) 他3名

出願人:信州大学

【発明の概要】 ゼオライト結晶の細孔による分離作用を確実に利用することができるゼオライト膜と、そのゼオライト膜の好適な製造方法を提供する。




N17007

発明の名称:ゲル微粒子の製造方法

出願番号(出願日):特願2017-093570(2017.5.10)

発明者<敬称略>:鈴木 大介(信大繊維学部) 他2名

出願人:信州大学

【発明の概要】水系沈殿重合を利用してミクロンサイズのゲル微粒子を製造する方法を提供する。




N16117

発明の名称:酸化イリジウムナノシート、その酸化イリジウムナノシートを含む分散溶液及びその分散溶液の製造方法

出願番号(出願日):特願2017-075604(2017.4.5)

発明者<敬称略>:杉本 渉(信大繊維学部) 他1名

出願人:信州大学

【発明の概要】酸化イリジウムナノシート、その酸化イリジウムナノシートを含む分散溶液及びその分散溶液の製造方法を提供する。




N16100

発明の名称:SiC単結晶の製造方法

出願番号(出願日):特願2017-067147(2017.3.30)

発明者<敬称略>:太子 敏則(信大工学部) 他5名

出願人:信州大学

【発明の概要】カーボンからなるるつぼを使用して溶液法によりSiC単結晶を製造する際に、確実にかつ効率的にSiC単結晶を得ることを可能にするSiC単結晶の製造方法を提供する。




N16106

発明の名称:高分子ゲルを用いたセンサ

出願番号(出願日):特願2017-046879(2017.3.13)

発明者<敬称略>:橋本 稔(信大繊維学部)

出願人:信州大学

【発明の概要】センサ素子自体が柔軟性を有し、小荷重の作用により容易に変形する作用を利用して変位センサとして利用される新規な構成を有する高分子ゲルを用いたセンサを提供する。




N16087

発明の名称:結球野菜の処理装置および処理方法

出願番号(出願日):特願2017-046610(2017.3.10)

発明者<敬称略>:千田 有一(信大工学部) 他7名

出願人:信州大学

【発明の概要】圃場に植栽されているレタス等の結球野菜の収穫を行う際に、作業のタクトタイムを増大させることなく、茎を切断した直後の切断部において乳管から滲出する液体を停止させることによって、切断部における褐変の発生を防止することが可能な結球野菜の処理装置および処理方法を提供する。




N16080

発明の名称:結球野菜の収穫機

出願番号(出願日):特願2017-046608(2017.3.10)

発明者<敬称略>:千田 有一(信大工学部) 他8名

出願人:信州大学

【発明の概要】食用部分や圃場を覆うマルチシートを切断してしまうことを防止して、商品として出荷する場合の最適な位置において一度で正確に切断することが可能な結球野菜の収穫機を提供する。




L16021

発明の名称:IL−6発現促進剤

出願番号(出願日):特願2017-042670(2017.3.7)

発明者<敬称略>:下里 剛士(信大農学部)

出願人:信州大学

【発明の概要】本発明は、IL−6の発現を亢進し、高い免疫誘導効果を有する、剤を提供することを目的とする。




N16071

発明の名称:能動マニピュレータ装置

出願番号(出願日):特願2017-036078(2017.2.28)

発明者<敬称略>:西川 敦(信大繊維学部) 他1名

出願人:信州大学

【発明の概要】繊維状アクチュエータを用いて大きな回動角度が得られる能動マニピュレータ装置を提供する。




N16093

発明の名称:薬物の検出方法

出願番号(出願日):特願2017-032781(2017.2.24)

発明者<敬称略>:高橋 史樹(信大理学部) 他1名

出願人:信州大学

【発明の概要】本発明は、メタンフェタミンをはじめとした薬物と、他の物質とを明確に区別可能にする、新規な薬物検出方法を提供することを目的とする。




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