公開特許情報
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N19014

発明の名称:エマルション

出願番号(出願日):特願2019-113469(2019.6.19)

発明者<敬称略>:酒井 俊郎(信大工学部)

出願人:信州大学

【発明の概要】乳化剤(界面活性剤)を使用することなく、分散安定性の優れたエマルションを提供する。




N18128

発明の名称:アシスト装置およびアシスト用衣服およびアシスト制御用プログラム

出願番号(出願日):特願2019-102582(2019.5.31)

発明者<敬称略>:塚原 淳(信大繊維学部)他4名

出願人:信州大学

【発明の概要】軽量で装着時の違和感が無いアシスト装置を実現する。

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N19001

発明の名称:フッ素雲母の製造方法

出願番号(出願日):特願2019-100949(2019.5.30)

発明者<敬称略>:樽田 誠一(信大工学部)

出願人:信州大学

【発明の概要】フッ素雲母を簡易に人工合成することを可能にするフッ素雲母の製造方法を提供する。

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N19005

発明の名称:多孔質材料への固体の封入方法

出願番号(出願日):特願2019-100085(2019.5.29)

発明者<敬称略>:根岸 淳(信大繊維学部)他1名

出願人:信州大学

【発明の概要】目的の固体を多孔質材料に導入するための新たな方法を提供すること。

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N19006

発明の名称:ルイス酸・ハロゲン化物イオン複合型触媒およびルイス酸・ハロゲン化物

出願番号(出願日):特願2019-094967(2019.5.21)

発明者<敬称略>:戸田 泰徳(信大工学部)他2名

出願人:信州大学

【発明の概要】エポキシドと二酸化炭素の反応による二酸化炭素固定化反応は、有用物質を合成できるにもかかわらず、常圧かつ40℃以下の穏やかな条件で実施された例は限られている。

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N18116

発明の名称:非接触給電用伝送コイルユニット、非接触給電用伝送コイルユニットの製造方法、および非接触給電装置

出願番号(出願日):特願2019-079193(2019.4.18)

発明者<敬称略>:卜 穎剛(信大工学部)他1名

出願人:信州大学

【発明の概要】本発明は、コイルの表皮効果や近接効果による高周波損失を低減し、交流抵抗の増大を抑制して、低コストで製造可能な非接触給電用の伝送コイルユニットを提供することを目的とする。さらにこの伝送コイルユニットを用いた高伝送効率の非接触給電装置を提供することを目的とする。

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N18036

発明の名称:リチウム複合酸化物、二次電池用電極活物質、二次電池、およびリチウム複合酸化物の製造方法

出願番号(出願日):特願2019-069187(2019.3.29)

発明者<敬称略>:手嶋 勝弥(信大工学部)他2名

出願人:信州大学

【発明の概要】Mn3+イオンの安定性と電気化学的活性を維持したまま、表面抵抗の増大を抑制することが可能なリチウム複合酸化物を提供する。

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N18015

発明の名称:電子部品

出願番号(出願日):特願2019-059516(2019.3.26)

発明者<敬称略>:曽根原 誠(信大工学部)他2名

出願人:信州大学

【発明の概要】小型化でき、かつ、大きなQ値を有し得るインダクタ素子を備える電子部品を提供する。

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N18105

発明の名称:発電素子およびセンサ

出願番号(出願日):特願2019-056344(2019.3.25)

発明者<敬称略>:劉 小晰(信大工学部)

出願人:信州大学

【発明の概要】微弱な振動や応力を高感度に検出しエネルギーハーベストが可能な自己発電式の発電素子およびこれを応用した振動、応力・歪に関するセンサを提供する。

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N18117

発明の名称:結球野菜の結球中心の認識方法、認識装置、および収穫機

出願番号(出願日):特願2019-055513(2019.3.22)

発明者<敬称略>:千田 有一(信大工学部)他2名

出願人:信州大学

【発明の概要】圃場において栽植されている結球野菜(特に、レタス)の結球中心について、従来と比較して全処理時間が短縮可能で且つ識別精度が向上可能な認識方法、認識装置、および認識装置を備える収穫機を提供する。

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