公開特許情報
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N19022

発明の名称:モータ

出願番号(出願日):特願2019-138421(2019.7.29)

発明者<敬称略>:水野 勉(信大工学部)他1名

出願人:信州大学

【発明の概要】高速動作に適した高効率で高トルクまたは高パワーを発生することができる小型のモータを実現する。




N19008

発明の名称:フィルタ膜の透水性評価方法および装置

出願番号(出願日):特願2019-132349(2019.7.18)

発明者<敬称略>:田中 厚志(信大工学部)他1名

出願人:信州大学

【発明の概要】RO膜等のフィルタ膜が本来有している透水性を、高い精度で評価できる方法を得る。




N19010

発明の名称:光通信装置、光通信システム、及び光通信方法

出願番号(出願日):特願2019-128944(2019.7.11)

発明者<敬称略>:笹森 文仁(信大工学部)他3名

出願人:信州大学

【発明の概要】光を利用した通信により音声ガイドを低消費電力で高速に出力できるとともに、容易に充電することができる光通信装置の提供。




N19009

発明の名称:光照射装置、光通信システム、及び光照射方法

出願番号(出願日):特願2019-124935(2019.7.4)

発明者<敬称略>:笹森 文仁(信大工学部)

出願人:信州大学

【発明の概要】光を利用した通信を行うことができ、かつ設置された位置における環境の状態を把握することができる光照射装置の提供。




N19014

発明の名称:エマルション

出願番号(出願日):特願2019-113469(2019.6.19)

発明者<敬称略>:酒井 俊郎(信大工学部)

出願人:信州大学

【発明の概要】乳化剤(界面活性剤)を使用することなく、分散安定性の優れたエマルションを提供する。




N18128

発明の名称:アシスト装置およびアシスト用衣服およびアシスト制御用プログラム

出願番号(出願日):特願2019-102582(2019.5.31)

発明者<敬称略>:塚原 淳(信大繊維学部)他4名

出願人:信州大学

【発明の概要】軽量で装着時の違和感が無いアシスト装置を実現する。

開放特許情報データベース




N19001

発明の名称:フッ素雲母の製造方法

出願番号(出願日):特願2019-100949(2019.5.30)

発明者<敬称略>:樽田 誠一(信大工学部)

出願人:信州大学

【発明の概要】フッ素雲母を簡易に人工合成することを可能にするフッ素雲母の製造方法を提供する。

開放特許情報データベース




N19005

発明の名称:多孔質材料への固体の封入方法

出願番号(出願日):特願2019-100085(2019.5.29)

発明者<敬称略>:根岸 淳(信大繊維学部)他1名

出願人:信州大学

【発明の概要】目的の固体を多孔質材料に導入するための新たな方法を提供すること。

開放特許情報データベース




N19006

発明の名称:ルイス酸・ハロゲン化物イオン複合型触媒およびルイス酸・ハロゲン化物

出願番号(出願日):特願2019-094967(2019.5.21)

発明者<敬称略>:戸田 泰徳(信大工学部)他2名

出願人:信州大学

【発明の概要】エポキシドと二酸化炭素の反応による二酸化炭素固定化反応は、有用物質を合成できるにもかかわらず、常圧かつ40℃以下の穏やかな条件で実施された例は限られている。

開放特許情報データベース




N18116

発明の名称:非接触給電用伝送コイルユニット、非接触給電用伝送コイルユニットの製造方法、および非接触給電装置

出願番号(出願日):特願2019-079193(2019.4.18)

発明者<敬称略>:卜 穎剛(信大工学部)他1名

出願人:信州大学

【発明の概要】本発明は、コイルの表皮効果や近接効果による高周波損失を低減し、交流抵抗の増大を抑制して、低コストで製造可能な非接触給電用の伝送コイルユニットを提供することを目的とする。さらにこの伝送コイルユニットを用いた高伝送効率の非接触給電装置を提供することを目的とする。

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