公開特許情報
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N16081

発明の名称:α−(ハロメチル)アクリル化合物、重合体、重合体の製造方法、硬化物の製造方法及び硬化物

出願番号(出願日):特願2017-034134(2017.2.24)

発明者<敬称略>:坂 泰弘(信大繊維学部)他1名

出願人:信州大学

【発明の概要】特殊な重合条件をすることなく、既存の求電子モノマーと共重合が可能である、α−(ハロメチル)アクリル化合物、該α−(ハロメチル)アクリル化合物を用いた重合体及び該重合体の製造方法の提供。




N16026

発明の名称:電極触媒層及びその形成方法並びに電極触媒層形成用インクの製造方法

出願番号(出願日):特願2017-032683(2017.2.23)

発明者<敬称略>:福長 博(信大繊維学部)

出願人:信州大学

【発明の概要】白金触媒よりも触媒性能が低い炭素触媒を用いた場合であっても、良好な触媒性能を実現した電極触媒層及びその形成方法等を提供する。




N16076

発明の名称:磁気シールド導体の製造方法

出願番号(出願日):特願2017-030584(2017.2.22)

発明者<敬称略>:水野 勉(信大工学部)他3名

出願人:信州大学

【発明の概要】導線の交流抵抗を効果的に低減させることができ、製造が容易な磁気シールド導体の製造方法を提供する。




N16089

発明の名称:交通信号灯

出願番号(出願日):特願2017-026588(2017.2.16)

発明者<敬称略>:西 正明(信大教育学部)

出願人:信州大学

【発明の概要】色覚異常者が確実に赤信号を弁別可能にする交通信号灯を提供する。




L16020

発明の名称:骨格筋分化促進剤および骨格筋分化促進方法

出願番号(出願日):特願2017-026547(2017.2.16)

発明者<敬称略>:高谷 智英(信大農学部)他1名

出願人:信州大学

【発明の概要】今後の世界的な需要の増加に対し、安定にしかも安価に供給できる骨格筋分化促進剤が求められている。本発明は、化学合成による大量供給が可能で、かつ、強力に筋分化を促進する骨格筋分化促進剤を提供することを目的とする。




N16079

発明の名称:野菜自動収穫機

出願番号(出願日):特願2017-010341(2017.1.24)

発明者<敬称略>:千田 有一(信大工学部)他1名

出願人:信州大学

【発明の概要】根切り刃を土中における目標経路に合わせて移動させることにより、土中で根切り刃をスムーズに移動させることができ、ばらつきを抑えた根切りを可能にする野菜自動収穫機を提供する。




N16066

発明の名称:光ファイバ導入編地の製造方法、及び光ファイバ導入編地

出願番号(出願日):特願2017-001499(2017.1.9)

発明者<敬称略>:坂口 明男(信大繊維学部)他1名

出願人:信州大学

【発明の概要】光ファイバを編機を使用して編地に導入することができる光ファイバ導入編地の製造方法を提供することを目的とする。




L16013

発明の名称:森林資源情報算定方法及び森林資源情報算定装置

出願番号(出願日):特願2016-227207(2016.11.22)

発明者<敬称略>:加藤正人(信大農学部)他1名

出願人:信州大学

【発明の概要】各樹木に対応する樹冠を高精度に抽出することによって、森林資源情報を高精度に算定できる森林資源情報算定方法を提供する。

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N16045

発明の名称:衝動タービン装置

出願番号(出願日):特願2016-225869(2016.11.21)

発明者<敬称略>:飯尾昭一郎(信大工学部)

出願人:信州大学

【発明の概要】上水道のような、高落差、小流量の極低比速度地点における発電等に効率的に利用することができる衝動タービン装置を提供する。

開放特許情報データベース




N16061

発明の名称:階層構造粒子およびその製造方法

出願番号(出願日):特願2016-217222(2016.11.7)

発明者<敬称略>:鈴木大介(信大繊維学部)他1名

出願人:信州大学

【発明の概要】本発明は、ポリマーから構成され、その構造として階層構造を有する、階層構造粒子およびその製造方法を提供することを目的とする。

開放特許情報データベース




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